人生やり直したい、と悩んだら ~ 僕の体験談

人生を変えたい

こんにちは、早川です。

今日は「人生は今からでもやり直しできる」というお話です。

僕自身の体験談なので、もしこれを読んでくれているあなたが今、「人生やり直したい」と悩んでいるのであれば、少しでも参考になったらうれしいです。


小学生の頃から「世界に通用するミュージシャン」になるのが夢だった僕。

30代前半の頃でした。

毎日毎日、もう起きた瞬間から「胸が苦しい」「ツラい」「なんで俺はこんな生活をしているんだろう」、憂鬱な気持ちで体中がおおい尽くされているような、世界中が最悪で真っ暗なような、

そんなどんよ~りとした気持ちでいっぱいでした。


「人生このままではまずい」

「なんとかしなくちゃ」

「過去には戻れないし、別にこれまでの人生に後悔はない。一生懸命走ってきたんだから。」

「でもこのままではもう先は無い。」


もう僕は二十歳の夢見るバンドマンではありません。30歳にもなって、いまだにバイトをしながら、時には電気代を払えなくて電気を止められるギリギリまで滞納して、電力会社の集金のおばちゃんがうちのアパートまで「ピンポーン」と来て「すいません、、あと3日だけ待ってください、、、」みたいな生活を続けている自分。


少ないながらもファンの人はいてくれて、ライブの時だけは「ミュージシャンの自分」でいられたけど、

ライブの翌日には、またいつものバイト先のハンバーガー屋のキッチンで、大学生の女の子に「おじさ~ん、いいから早くサラダ作ってよ~!きゃぴきゃぴっ!」なんて言われながら(でもそれはそれで楽しかったけど笑)

気づくと、理想と現実のギャップは、いよいよ最大限にまで達していた。

もうこのままでは先は無い。


「ここから人生やり直したい。」


いやむしろ、


「どうにかして人生をやり直さなければならない。」

「でも何をどうやり直していいかわからない。」


そんな気持ちで、焦燥感と失望感が入り混じったような、悶々とした鬱々とした心持ちで毎日を過ごしていました。

30歳を過ぎたころから、そんな焦燥感と失望感が徐々に徐々に大きくなっていて、そして32歳の時、大好きな彼女とお別れてして一気に、


ドカーン!

ズドーン!


一気に一番下まで転げ落ちました。思えば、あの時の彼女が、唯一の心の支えだったのかもしれません。

サンキュー彼女!!

今はコーチング的に言えば、「内部表現が書き換わっているので」、心理学的に言えば、「認知的整合性」の原理で、「一緒にいてくれてサンキュー彼女!」みたいな気持ちですが、その当時は


ドカーン!


と崖の真下まで落ちてしまった感覚でした。

さてどうしたものか。


その5年後には、僕は自分が「一日15分の労働で月収100万円」みたいな生活を送ることになるわけですが、その当時はそんなことになろうとは想像もしていませんでした。

(ネットビジネスやネットワークビジネスの宣伝に持っていくわけではないのでご安心を!笑)


もうこのあと先がない「崖の下のポニョ」状態になっていた僕。

そういえば、彼女とのお別れと若干前後して、バイト・派遣生活から「サラリーマン生活」を始めていました。

彼女と出会うちょっと前までは、「東京23区内で、家賃5万で月収8万」みたいな、おそらくあなたにとっては「完全に意味不明」であろう生活をしていました。

これではバンドどころではない、ということで、音楽にあてる時間を切り詰めて、派遣社員を始めました。

おそらくこの時点ですでに僕の音楽生活は終わりに向かってのカウントダウンになっていたのだと思います。

月収は手取り18万円くらいで安定しました。

もうバンドマンとしてのこの先は無いだろうという思いが日に日に強くなってきていたので、「だったらちゃんと就職してサラリーマンになろう」と思い立ち、32歳にして初の就活をして、なんとかかんとか社員8人程度の小さな会社に拾ってもらいました。


生活はもう少し安定しました。

月収は手取りで19万円にまで上がりました。

おそらく、世間一般では「32歳手取り19万、独身男性」というのは


「終わってる・・・」


のかもしれませんが、「30歳手取り8万円、電気代払えない独身男性」

だった僕からすると、


「うお~!俺って金持ち!!!」


とちょっと誇らしい気持ちもありました。

音楽を徐々に徐々に終わらせる方向に動いている自分への葛藤や失望感もあったけど、でも


「毎食毎食73円のレトルトカレーを食べなくてすむ」


という安心感もありました。


「とりあえず「普通の人」として人生やり直してみよう」


そんな気持ちがありました。


サラリーマン生活というのは、僕にとっては全く新しい「未知なる世界」で、コールセンターのバイトで習った「相手に好意的に受け入れられる話し方」(NLPベースの心理学的アプローチです)や、心理学の本を読んだりしていた僕は、「社長や先輩と仲良くなれる接し方」を駆使して、

社長とも仲良くできていたし、他の社員(ほとんどが年下の先輩でしたが笑)とも仲良くやっていくことが出来ました。


まあそんなこんなで32歳にして「バンドマン」から「サラリーマン」へとシフトしていく日々の中で、彼女と別れてしまったんですね。

別れたころにはもうすでにバンドや音楽は完全に「過去の自分」として切り離していました。


「彼女と楽しい日々を過ごすサラリーマン」もなかなか悪くはありませんでした。

もちろん新しい自分へ変化する時の心の葛藤はずっとありましたが、でもなんだか「明るい未来」「新しい自分」的な感覚も新鮮で、彼女は心の支えでもあったので、なんだかんだ楽しくやっていたんです。

が、彼女が消えた瞬間に、そんな感覚が全て吹っ飛びました。


「俺はこんなところで何をやっているんだろう?」


心の支えが消えてしまったことで、「今やっていること」「今の生活」と自分で思っていたものが、なんだか全て崩れてしまったような感覚でした。

それと同時に、


「そもそもサラリーマンなんてなりたかったわけではない」

「こんな小さな会社にいても、給料は上がらないし、将来も安定しない」


という思いが急に強くなってきました。

実際問題、自分はもともとサラリーマンになりたかったわけではないし、給料もボーナスも一切上がりませんでした。先行きの明るい業種でもありませんでした。

彼女と別れた後のショックが徐々に和らいできたころ、


「これはクソである!!!」

「今の人生はウンコである!!!!」

「こんな人生、ウンコ以外のナニモノでもない!!!」


そんな思いが急激に心から湧き上がってきました。

バンドは「好きで」やっていた。貧乏だったけど、最後は本当に苦しかったけど、でも「音楽が好き」だからずっと続けていた。

でもサラリーマン、いや少なくとも「この仕事」は俺のやりたいことではない!

じゃあどの仕事ならいいのか?

今や34歳、社会人経験2年、特に仕事での実績も無し。

こんなスペックの俺に!

そもそも「職業選択の自由」なんてあるのか?

いや無い!

全く無い!!

そう自問自答を繰り返しました。


でもなんとかしたい!

これはダメだ!

雇われて働くのは色々な意味で無理だ!


年齢、経験、経歴、やりがい、将来性、いろんな点で考えても、


転職はまああり得ない。

じゃあ自分でやってみるか?

俺でもできる「起業」ってないのか?


そんな思いで、「起業」とか「副業」とか、そんな情報を収集し始めました。

人生2回目の転換期は、1回目の転換からわずか1年半にしてやってきたわけです。

でも今回は1回目の時とは少し違いました。

「あきらめ」か「攻めの姿勢か」です。

「防衛」が「攻撃」かです。


1回目の転換期、これはバンドをあきらめて「彼女と幸せに暮らすサラリーマン」になった時。

この時は、夢をあきらめて、生活を立て直すための転換でした。そうしないと自分が壊れてしまうので、自分の生命を防衛したんです。

でも今回2回目の転換期。これは「いや俺はもっと出来る」「自分で出来る」という攻めの姿勢です。今の「なにしてるんだろ、、俺、、、」に攻撃を仕掛けたんです。

すでにある程度は立て直せていたから、攻めの姿勢になれたのかもしれません。

バンドマン生活なんて、ずっと攻めの姿勢以外ありませんから笑、たぶんそれと似た気持ちの持ちようが、バンドとは違う形で出てきたんだと思います。

まずは副業で始めてみて、それでとっとと退職して起業しよう。

そんな思いで、2~3か月はネットで情報を調べて、自分なりに知識をつけていきました。

調べていくうちに、自分には選択肢は一つであろうと考えるようになりました。

ネットビジネスです。

(もう一度ですが、宣伝や勧誘につなげる気はないので、ご安心をm(_ _)m笑)


ネットビジネスといっても色々あって、アフィリエイト、転売、ブログ広告、YouTube広告、情報発信、みたいなものがあることがわかりました。

結局全部やりました笑


サラリーマンを続けつつ、さっそく情報商材を買ってアフィリエイトを始めてみました。

アフィリエイトで稼げるお金はまだまだ月収3万円くらいだったんですが、「これは行けるに違いない!」そう根拠もなく確信して、社長に退職の相談に行きました。


社長「あんたねぇ笑」

僕 「は、はい、、」

社長「知ってるだろうけど、うちの会社もSEOで成功してこうやって仕事受注できるようになったわけだし、私も昔そういう勉強してたから知り合いでアフィリエイトで食べてる人もいるけど、辞めちゃってほんとに大丈夫なの?」

僕 「は、はぁ、おそらく、、、」

社長「まぁそう決断したならいいんだけどさぁ」

僕 「がっ、がんばりますっ!」


ドリームキラーというよりも「心配」してくれたんだと思います。

そしてその3か月後、無事僕は円満退社できました。

社長も最後は給料を多めにくれて、「一発当ててね!」と新しい門出を応援してくれました。


退職して晴れて「独立」した初日、熱が出て風邪をひきました。笑


コーチング関係者はみんな言いますが、大きく状況が変わると、体調を崩します。

突如「現状」が「維持」できなくなってしまうからでしょう。

そして人生初の便秘にもなりました。


「これはクソである!!」


と言っていた自分に、


「そうです、私がクソであります。」


とでも言わんばかりに・・・


いや~あればツラかった。

もともとよく食べるほうだった僕のお腹はパンパンに膨れ上がり、お腹は空いてないのにお腹が空く、という意味不明な感覚を初めて体感しました。

風邪と便秘が同時にやってきて、そして数日経って風邪は落ち着いても便秘は治らず、コーラックを買って飲んでみました。


「服用すると腸が活発に動き出すので、特に初心者は注意してね♡」


みたいな注意書きを読んだにも関わらず、便秘があまりにもツラかったので一刻も早く治したいと、

3粒くらい一気に服用しました。


と、、、


腸がグアングアン、本当に音を立てて動き出し、そりゃあもう、


悶絶死寸前の激痛


が走り、僕はそのあと丸一日、ベッドの上で何もできずにもがき苦しみました。

失礼、話が逸れました・・・


こうして風邪と便秘と女社長に応援され、僕は無事「独立・起業」(笑)したわけです。

いやあ、その後は毎日が前向きで空は明るくて、心は本当にスカーっとして、


月収は3万円でした。。。


サラリーマンを辞める前に、「作れるときに作れるだけ」と思って作った10枚のクレジットカードの枠は、見る見ると埋まっていき(笑)

ネットビジネスセミナー費用、「誰でも稼げる!○○塾」みたいな費用、日々の生活費、

全てカードのリボ払いでやりくりしていた僕の借金は、最大で500万円ほどまで膨れ上がってしまいました。

そう、まるで独立・起業したあの日の自分のお腹のように、、、

それでもなんとか必死で稼がねば、もうあとがありません。

でもなぜか、この時はあまり悲壮感のようなものは無くて、


「俺なら絶対に出来る!!」

「だってあんなバカだって稼いでるっていうんだから!!!」


そんな思いで、「意味不明なエフィカシーの高さ」で猛進して、どうにかこうにか月収30万くらいは安定して稼げるようになり、


よし、この調子だ!

でもこんなんじゃ足りない!!

だってリボ払いが毎月20万もあるんだから!!!

最低100万は稼がないと!!!!

できれば300万!!

最低でも100万!!!

なんでもいいからとにかく100万!!!!


そんな思いで過ごした数か月後、僕は初めて月収100万円を達成しました。

でも、うれしいとかやったーといった感覚は、まったく感じませんでした。


リボ払いが毎月25万になっていたからかもしれないし、100万円をどうしても稼ぐために100万円を稼いだだけだから、かもしれません。

そこにやり甲斐も生き甲斐も見いだせなかった、というのが大きいかもしれません。

いずれにせよ、自分は自力で月収100万円稼げる、ということがわかった。

その後、50万円だった月も200万円だった月もありましたが、次第に効率化が出来てきて、気づくと


1日15分しか働かない


みたいな日も増えてきました。最初のころのように寝る間も惜しんで作業をして、月収3万円、みたいな状態から、「外注に作業を振って、自分は管理だけ」みたいな状態になり、結果「管理を毎日15分から1時間」やるだけで「毎月勝手に80万から100万円」という状態になりました。


とは言えリボ払いは続いています笑


「これでとうとう全額500万返済だ!」


と思ったら、トラブルがあり、、社名は伏せますが某ネットショップ大手(僕はそこで商品販売をしていました)から350万円入金保留されたり、ということもあり、まだ全額返済に至っていません。

資金はマイナス200万なのに、350万円の売上金が入金されないと、仕入れも出来なくなったり、リボ払いを滞納することになったり、いろいろ大変でした。


月収100万円の自転車操業、月収100万円のリボ払い生活、という意味不明な状況に陥りましたが、今は


「まあなんとかなるんじゃない?」


と楽観視できます。


「月収8万円で家賃5万円」

「おじさ~ん、早くハンバーガー焼いてよ~」と女子大生に怒られながら時給1000円でアルバイト

「おれにはいったい何ができるんだ・・・」


そんな状況から比べると、知らぬ間にはるかに生活状況はよくなっていました。

生活状況がよくなってくると、今度は


「つまんない」

「やり甲斐がない」

「強烈に暇すぎる」

「もっと人の役に立つ仕事をしたい」


そんな気持ちが日に日に強まってきました。

「金を稼ぐために金を稼ぎ」、かつ「できるだけ作業をしたくない」ので、一日の残り23時間45分


何をしてよいやらまったくわからない。


気づけばそんな日々に陥っていました。

朝11時に起き、秋葉原で買ってきたドラクエIIをヤフオクで入手した「当時のファミコン」に差し込み、ゲームにいそしむ。

3食自炊して、毎食1時間かけてお料理をして舌鼓をうつ。

午後4時くらいには飽きてきてビールを一杯。

一杯では止まるはずもなく、午後5時からはお料理をしながら晩酌しつつネットフリックスでアメリカのドラマを楽しむ。

深夜2時頃になり、「そろそろ寝ようか」とメラトニンを2錠飲んで睡眠。


そんな生活を半年も続けているうちに、


「今の生き方は間違っている!」

「おれはクソである!!」

「完全にクソである!!!」

「いや、クソ以外のナニモノでもございません!!!!」


そうなっていったのは当然といえば当然かもしれません。


「人の役に立ってそれに見合った対価をいただく」

「大きく人の役に立って」

「やり甲斐や生き甲斐をもって没頭でき」

「そして月収8万円で家賃5万円みたいな意味不明な生活ではない生活をしている」


そう考えたときに、バンドマン当時からずっと好きで本もたくさん読んでいた苫米地博士の言っていたコーチングをやってみたい。自分もコーチになりたい。

そう思うようになりました。


思えば、僕が先行き見えないバンドマンからサラリーマンになったのも、サラリーマンから卒業したのも、卒業して月収がバンド時代の10倍になったのも、その途中の過程で「半年で彼女が5人」みたいな普通の人からすると意味不明な状況を(いい意味で)経験したのも、コーチング的なマインドセット(未来志向・目標達成志向)を身に付けていったからだと思います。

ダイエットもしましたし、禁煙もしました。

健康的にもなりましたし、彼女が欲しいと思ったら割とすぐに彼女が出来るようにもなりました。


ネットビジネスを始めたときにも稼いでいる人たちはみんな口をそろえて「マインド」「マインド」言っていましたし、確かにマインドを正しく整えていれば、だいたいのことは出来るのだと思います。

マインドを整えて、マインドを正しく使う。自分の理想とする自分に見合ったマインドに、今のマインドを作り変えていく。


人生はやり直し出来ます。

必ずできます。


自分の性格を変えることも、

月収を10倍にすることも、

これまでとは違う道を歩むことも、

過去の人生の意味付けを変えることも、


全部できます。


すべてマインドを整えることで出来ます。

転職、とか、結婚、とか、受験、恋愛、収入。

うまくいっていない時、たぶん自分の心のどこかに「囚われ」(とらわれ)があります。

本当はそうではないのに、そうだと「とらわれ」ている。それを変えると自然と状況も変わります。


人生はやり直し出来ます。

あなたが人生をやり直したいと思っているのであれば、必ず出来ます。

僕は信じています。

僕が信じなくても、出来ます。


マインド?

う~ん、なんかうさん臭いし怪しい・・・

もしそう考えるのであればそれでよいけれど、それは「無知」であり「とらわれ」です。


ぼくはネットビジネス業界で「怪しい人」は5万と見てきました。

そして彼らは実際に怪しいです。笑

金のことだけを考え、どれだけルール違反したり人に迷惑をかけたり人に悲しい思いをさせようが、金を得られればそれが正義なのです。

金なんてどうでもいい!そう言って月収8万円で夢を追い求めていた僕からすると「馴染めない」人種でした。

ネットビジネス、僕は最終的にはうまくいったけれど、あなたにはお勧めしません。

95%の人が、うまくいきません。

「○○塾」のようなところで30万なり50万なりを支払いってハイ、さようなら!となるのが関の山です。

ネットビジネスと呼ばれるものは、すべて、例外なく、グレーゾーンを極限まで攻める手法です。

詐欺もあります。詐欺ではないグレーゾーンもあります。でもやり甲斐はないです。

僕はお勧めはしませんが、バンドマン時代の僕のような境遇の人が、死ぬ気で生計を立て直したい、なんとしてでも金銭面で人生やり直したい、という時には、賢く見極められれば、生計を立て直せる可能性はあります。おそらく最初は詐欺にやられるので、見極める目を持たないまま、楽観的に始めるのは僕はお勧めしません。


「マインド」は別にそうした類の言葉ではありません。


すご~く軽い言葉で置き換えると「心の持ちよう」をコントロールしましょう。ということです。

昨日の夜彼女と喧嘩して、すげーイライラ&ツラい気持ち。

今日仕事先でもイライラ&ツラい気持ちを引きずってしまったので、つい同僚に冷たくしちゃった。

「じゃあどういう心の持ちよう、どういう心のコントロールをするとこうならないのか?」

みたいなのが心理学で説明できます。

「じゃあどうすると前向きな未来志向になって、自分のやりたい目標を立ててそこに全力で向かえるのか?」

みたいなところを「そもそも論」で整えていくのがコーチングです。


「なんとなくわかった気がする」と感じていただけたらうれしいです。


人生はやり直し出来ます。

マインドをちょっと整理してあげるだけで、出来ます。

あなたが人生をやり直したいと思っているのであれば、必ず出来ます。


僕は信じています。

僕が信じなくても、出来ます。


ではまた近々!

応援してます!

人生を変えたい
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