プルーンとうんこと私。

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「突然ですが、あなたは今朝うんこをしましたか?」

こんにちは、早川です。

うんこの話って、大人になるとなかなか公共の場ではしづらい話。

「お通じ」なる隠語を使ってごまかしているが、それって結局うんこのことだ。

でも僕らは幸か不幸か、毎日うんこと触れ合っている。腸が健全であれば。。


なんで今、うんこなのか?



別に僕はうんこの話をしたいわけではない。

「うんこ製造マシーン」である「腸」の健康の話をしたいのだ。

「ハヤカワ嘘つくなっ!オマエはうんこの話がしたいんだろっ!」

まあそう言わずに聞いてほしい。

だってあなたもこんな話って聞いたことあるでしょ?


うんこはダイエットのもと



腸を整えると、

ダイエット

免疫力アップ

美肌

などに効果がある。

そんな話って聞いたことがあると思うし、実際にそうだ。


僕は男だが、「ダイエット」に興味がある。

年に3回くらい「ダイエット」という名の「体重の調整」をしている。

そういう意味では僕は「ダイエットのベテラン」だ。


無理なく、そして健康的に体重を2~3kg落とすには、

ちょっとジョギング

ちょっと食べる量を減らす

モリモリうんこをする。


この3つだ。

これはダイエット三種の神器と言っても過言ではない。


プルーンはうんこのもと



Prunes make you want to poop.


僕のアメリカ人の友人が口癖のように言っていたセリフだ。

高校生のころだった。


アメリカ人はプルーンを食べる。

でも少なくとも当時の日本では、プルーンなんてあまり一般的ではなかった。

今でもそうかもしれない。


「早起きは三文の徳」

確かにちょっと早起きしてジョギングとか散歩とかしてみると気分もいいし、なんだかすがすがしい気持ちで一日を過ごせる。

これと同じように、


「プルーンはうんこのもと」

なのだ。僕はここ数年、毎朝プルーンを食べている。

1時間もすれば、お通じ快腸。

うんこの噴火、ちょもらんま、だ。


できるだけ素早く、できるだけ残さずにうんこを出してしまえば、もちろん体も軽くなる。

気分もいいし、なんだかすがすがしい気持ちで一日を過ごせる。


プルーンを食べ、ジョギングをして爽快な朝を



天気のいい晴れた朝には、プルーンを食べて、ジョギングをする。

すると腸もスッキリして、血の巡りもスッキリとして、気分もスッキリ爽快だ。

心と体は繋がっている。


うんこが詰まっていては、血の巡りが悪ければ、頭の回転も鈍くなるし、心もなんだかどんよりとしてくる。

体も重たくなってくる。


でも、毎朝しっかりうんこをして、体を動かせば、

心も体も軽やかになって、シャキッとしたすがすがしい気分で一日を過ごせる。

いいことづくめだ。


敢えてプルーンを推したい



別にプルーンじゃなくてもうんこは出る。

でも僕は、敢えてプルーンを推したい。

甘くておいしいのでデザートやおやつにも最適だ。


もちろんヨーグルトとかでも整腸作用はある。

でもプルーンは固形だし甘いし、「食べてる感」がある。

シリアルとかでもいいのかもしれない。

でもそんな加工食品たちとは違って、プルーンはただの「乾燥させた果物」だ。

そっちのほうがなんだか健康的な気がするじゃないか。

「ぷる~ん」って名前もかわいいし。


健康で健やかな一日は、毎朝のうんこから。

僕はぜひ、プルーンをお勧めしたい。


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